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インターネットカフェで身分証を求められた際に他人の運転免許証を提示したとして、警視庁目黒署は1日、インターネット利用営業規制条例(本人確認義務)違反の疑いで、東京都世田谷区の無職男(24)を東京地検に書類送検した。同条例の適用は都内初。送検容疑は3月1日、目黒区のネットカフェで、40代の男性店長に身分証の提示を求められた際、他人名義の免許証を出したとしている。

 同署によると、男は「他人の免許証が使えるかどうか試してみたかった」と供述しているという。

 同署によると、男は入会申込書を書く際に名前の一部を間違えたり、交付された会員証に自分の名前を書いて訂正するなどしたという。店長が不審に思い、数日後、同署に相談した。

 同条例はネットカフェで他人を装った犯罪が増え問題視される中で、昨年施行された。

517 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2011/02/06(日) 23:19:57 ID:SKG8J9Rw

子どもって何ヶ月からハイハイすんの?

518 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2011/02/08(火) 06:01:17 ID:vIlz9Yqa

ハイハイは81+81=162日位からぼちぼちやる気を出してきます。

519 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2011/02/08(火) 12:25:51 ID:08j/Fs9O

»518
まじで。スペシャルサンクス

520 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2011/02/08(火) 14:17:33 ID:7TpaGT7C

81+81+81=243日位でわりと上手になります

81+81+81+81=324日位で高速ハイハイになります

81+81+81+81+81=405日位でハイハイ卒業します

522 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2011/02/10(木) 09:13:08 ID:6QwMXedB

»520
すげーな!
大体そんなもんだわww

tatsukii:


Make: Online | Serious Simulation

リアルなコクピットでフライトシミュレータ。

tatsukii:

Make: Online | Serious Simulation

リアルなコクピットでフライトシミュレータ。

静岡県西部の3次部品メーカーは、それまで2社に分散させていたコイルの調達先を昨年、日立系の1社に絞ることにした。「1社調達に切り替えたほうがコスト低減できる」からだ。だが、件の調達先が被災し、おかげで生産の再開が遅れているという。
マスコミの社員が「大いなる陰謀」にしたがって明確に偏向報道をおこなっているなら事態はどんなに楽か。実際は「上司に叱られたくない」とか「このひと知り合いだからなあ」とかいう些細な理由から地味に少しずつ現実がずれてゆく。だから根が深い
Twitter / @*^kiya (via lunaryue)

peperon999:

Appleの4月~6月の売上減の見通しについて、要因は先月の日本の大地震と津波の影響なのかどうかという問いに対してAppleのCOOティム・クックは「(被災地の)人的な被害に比べれば全く問題にならない。アップルのサプライチェーンは全く損なわれていない」と明言しました。

ティム・クックは、4月から6月期に約2億ドル(約164億円)程度のマイナス要因があるとの見通しを説明。同時に、被災しとてつもない逆境に直面したアップルのサプライヤーの復旧への努力を讃えました。そして「できるならこれまで長い付き合いのあるパートナーとの関係を維持したい」と。

アップル製品は実際、かなりの多くの部分で日本の部品メーカーのものに依存しています。

日本のサプライヤーのこれまでに経験したことのない苦難にによって、調達が滞ったり部品のコスト増が発生しました。

しかし、ティム・クックの「被災地の甚大な被害と悲しみに比べれば全く問題にならない」というのは正しいし、かっこいいですね。
日本のサプライチェーンは、一切非がありません。
日本の人々が、すぐにいつもの生活に戻り、仕事に戻り、通常運転でモノを供給していく力があることを信じてくれて嬉しく思います。

 米国が今週、周辺地域の放射線量が日本の当局の数字より高いことを示唆するデータを発表したことから、日本政府は厳しい立場に追い込まれた。当局者は詳細を見る必要があるとしてこのデータに関するコメントを控えており、避難地域は変えていない。
おい秋場所Reblogやめろ。

■放射線量の基準表。★は福島第一事故と法定基準関連。

1000万~2000万マイクロSv(1万~2万ミリ) JOC臨界事故での死亡者
700万マイクロSv(7000ミリ) 一気に受けた時、全数死亡
300万マイクロSv(3000ミリ) 一気に受けた時、半数死亡
200万マイクロSv(2000ミリ) 一気に受けた時、5%の人が死亡
100万マイクロSv(1000ミリ) 一気に受けた時、一部の人が嘔吐・水晶体白濁
50万マイクロSv(500ミリ) 一気に受けた時、抹消血中のリンパ球減少による急性障害
40万マイクロSv(400ミリ) 福島第一原発での「1時間」の線量(最大時)★
25万マイクロSv(250ミリ) 一気に受けた時、抹消血中の白血球減少。福島第一事故での作業員の「例外的」法定限度(累積で受けると以降は作業禁止)★
20万マイクロSv(200ミリ) 一気に受けた時、これ以下では自覚症状や臨床はなし
10万マイクロSv(100ミリ) 原発作業員の「非常時」の法定限度(一つの事故で累積で受けると以降は作業禁止)。生涯ガン発症確立が0.5%上がる。★
5万マイクロSv(50ミリ) 原発作業員が受ける放射線量の「年間」法定限度★

7000~2万マイクロSv(7~20ミリ) CTスキャン1回
2400マイクロSv(2.4ミリ) 世界平均で人が受ける「年間」自然放射線量
1000マイクロSv(1ミリ) 日本人が受ける「年間」自然放射線量の法定限度(医療以外)★
600マイクロSv(0.6ミリ) 胃のレントゲン1回
190マイクロSv(0.19ミリ) 旅客機による東京~NY往復1回
50マイクロSv(0.05ミリ) 胸部レントゲン1回
5マイクロSv(0.005ミリ) 原発異常事態の「1時間」基準(10条通報基準・屋内退避基準)★
0.05マイクロSv(0.00005ミリ) 原発通常時の周辺地域の「1時間」線量★

【原発】原発情報119【放射能】
http://hato.2ch.net/test/read.cgi/lifeline/1300425971/1

119スレ目って……

(via mcafee-x6)

植物状態の人と、今日も会う。

仕事で。

ナースでぇーす☆命救ってまぁーす☆

って昨日の合コンで言って、「実演!」なんつって脈を測るふりして手を握ったりして、

すごい楽しかったその翌日に、真顔でここにいて、本気で脈を測っている。

その脈はとても規則正しく、きれいに打っているけど、

目の前の人は、目も開けない。いや、たまに半目。なんの意識もない。

何も喋んない。何も食べない。自分で息すらできてない。

人工呼吸器の一定の吸気排気のリズムと、心電図モニターの音と、たくさんの点滴がぐるぐると彼を囲んでいる。

その人は、私の彼氏でもなければ、親御でもない。ただの一期一会。私はこの人を知らない。

ある日、玄関で倒れた。脳出血だったみたい。

1人暮らしで、家族はいなかった。地方から1人出てきて、兄弟からも絶縁されていた。

色々な機関をあたって、やっと連絡先を見つけて連絡を取った家族

「いやぁ~あの~」を100回くらい要所に挟みながらも、

つまりは「死んだら、連絡ください」

ということを言った。

可哀そうとは、思わなくなってしまった。もう。

人生のその瞬間だけを見て、ドラマのように「ひどい、可哀そう」とは思わなくなってしまった。

本当に色々な人生が人にはあって。

長い長い色んな積み重ねの中で今、その言葉があるってことを、いっぱい見てきた。

仕方ない。

脈は正常。

呼吸は一定。

でも植物状態

家族は全てを病院に任せた。

生きてても、死んでても、なんでもいい人。

主治医の興味はどんどん薄れて、そっと、その人は、そこにいるだけの人になった。

愛されて愛されて、抱きしめられて、見舞いも何人もくる患者さんの横で、

静かに、ピッ・・・ピッ・・・と彼の心電図モニターの音が響いていた。

この人は、生きているのだろうか。

この人は、死んでいるんじゃないか?

もうほとんど死んでいるんじゃないか?

脳死とかドナーとか命のリレーとか、そういうの見聞きするたびに、

私は見失う。

命ってのは何で、臓器ってのは何で、この人は何で。

血圧が少し、安定しない夜があった。

私は医師に報告した。

血圧を上げる薬も、下げる薬も、たくさんあった。

でも医師は、「んー」を何度も繰り返し、私を静かに諭すように、

自然に看取ってあげよう」と言った。

死っていうのはさぁ~

医療の敗亡じゃないんだよぉ~

むしろね、むやみに色々やることのほうが~

かえって人間尊厳を奪い~

人間らしさを奪う行為にぃ~

「美しい」と思う。そういうのって。

美しいし、わかりやすいし、とても満ちているって思う。言葉で聞くと。文で読んでも。

人間らしくないよね。機械につながれて、点滴チューブに囲まれて、ただ延命されてる。

しかも誰一人、「この人を助けて」って人もいないわけで。

うん。

うん。

うん。

先輩にそう伝えると、「うん・・・」

後輩にそう伝えると、「はい・・・」

私たちは、そうして、彼のカルテを閉じた。

その日、たまたま飲みに行って、うまいうまい言って煮物を頬張りながら、

全然違う話をしてたのに後輩が、

「でも、なんか今日、いつもより顔色良かったですよね」

と、言った。

「あの人さー、髭はえる速度、超はやくないー?

 私、朝そったのに、夜もうボーボーだったんだけどー」

と先輩がクスクス笑った。

手を、彼の手を、握ったことがない看護師はいない。

毎日、毎勤務、私たちは欠かさず、彼の手を取り脈を測る。

彼の名前を耳元で呼び掛ける。

体を吹く。

腕を取り、足を抱えて、抱きしめるかのように、体位をかえる。

毎日毎日熱を測って、熱のある日には氷枕を、熱が下がればそれを枕に。

汗をかけば、タオルでふいて、髭をそる。爪を切る。

そんな中で、「あれ?今日、顔色いいな」って日がある。

「あれ、今日苦しそうだな」って日もある。

毎日、毎時間、違う。

脈も血圧もタンの量も、すこしずつ違う今日がある。

どんだけ機械に囲まれようとも、管に絡まれようとも、

この人を、人間らしくないなんて思えたこと一度もない。

わかっていても、目の当たりにすると脳死は人の死だなんて思えない。

生きているとしか思えない。

意識がないことなんてちっぽけなことなくらい、

今ここにある命が圧倒的すぎて、

命すげぇーって思って、

死んでく人もたくさんみるからこそ、

もう生きてると死んでるじゃ、全然違って、

「人として生きてるとは言えない」って言葉が薄っぺらに感じるくらい、

ただもう、ただもう、命があるってことがすごい。問答無用に。命がすごい。

学生の頃は「病院で死ぬということ」を読んで感銘を受けて、

人間らしく生きるとは~!なんて必死だったけど、

人間なんて、どう生きたって、人間らしくしかならないわけで。

法律とか、もう色々あるんでしょうけど、

その時代時代の雰囲気で変わるものの上に乗せてしまっていいのかと思うくらい、

今、現場で、毎日見つめる命というものは、すごい。すごすぎる。

脳死という問題があり。延命という問題がある。臓器という問題もそこをウロウロしている。

命のリレーと言われたり、死待ちの医療と言われたり、枯れ木に水と言われたり。

でも、今、その命の目の前に立ったとき、何も正解を言えない自分がいる。

植物状態の人と、今日も会う。

明日明後日も、やっぱり会いたいと思っている。